アラフィフ「お一人様」気ままな人生

旅行日記、自分の仕事で学んだ事、お気楽人生観、その他いろいろ

カテゴリ: コントラバスの話




※こちらではウッドベースが弾けるようになったのだが、どうも伸び悩んでいるという方にオススメの情報となっております。初級者のウッドベースの弾き方についての内容ではありませんのでよろしくお願いします。



前回は左手の指をしっかりリズムと合わせて押さえられるとリズムがよくなるよ、左手の指それぞれでリズム取りましょうねという話でしたが、今回はさらに指板上の弦を押さえる左手の指の詳細について話します。

意外と楽器の鳴らし方を左手でコントロール出来るというのは知っている人は知っているのですがご存知ですか?また、これによって楽器の鳴り方が変わりリズム感も変わってくるようです(これに関しては自分の実験での結果なので個々に当てはまるかどうかはわかりません)。

大雑把に言うと2種類あります。


  1. 指先で弦を押さえて残りの指の部分は出来る限りで構わないので指板に付かないようにする。
  2. 指先を弦を超えた指板につけて弦は指の腹で押さえるようにする。指先も指板に付きっぱなし。


最初の方法だと悪く言えばエレクトリックベースみたいなサウンドになりがちです。でも音の伸びは非常に感じる事ができます。指先や指はしっかり安定させないといけませんが弦を押す力はそんなに必要ありません。そしてこの弾き方の方がリズムが安定して聞こえます。特にソロの時には。

2番目の方法だと裏板までしっかり楽器が鳴らせている感じがしますね。太い音が出ます。しかしリズムが安定しない感があるのです。これはきっとそれぞれの音程に対する楽器の鳴りが均等なのかバラバラなのか、楽器次第で変わるのだと思います。良い楽器というのはつまりどの音程でもバランスよく鳴るものなのではないでしょうか。コツとしては指が弦を押さえるというよりも指先をいつも弦を越えた指板に触わって、その触った状態で弦を押さえてください。



この2つを試して見て、またそれよりもちょっと中間が良いとか、どのあたりで自分の左手の指を押さえるといいのか実験してみると良いです。また指の指板に対する角度もいろいろ試してみるといいです。寝かせて押さえるのか、それともちょっとつま先立ちみたいに押さえるのか。

録音して聞いてみるのがベストです。ICレコーダーやスマホでもいいかも知れませんが、出来るだけ低音を拾える機材が良いです。

どちらにしても弦を指板に必死に押し付けるのは楽器の鳴りを殺してしまうということだけは覚えておいてください。非常に大事です。いい具合に弦を押すのですが、まぁそれは試してみてください。

特に弓で弾く時はバカみたいに左手の指で弦を押さえつけるのは厳禁です。楽器全然鳴らなくなります。それと同時に左手の肘が大事に鳴るのですけどね、弓で弾く場合は。どんな音に対しても、どんな指ででも均等にビブラートをかけられないといけないからです。それはジャズばかりやってきた人には相当難しいと思います。

だから左肘も大事ですよ!とVol.2に書いておきましたので読んで見てください。


なかなか言葉で伝わるかどうかわかりませんが、少しでもお力になれば幸いです。


それではまた!!


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今回はリズムが悪いなぁと思われる方にアドバイスです。




全ては左手に原因があるのではないでしょうか?右手のタイミングを必死に練習している方にはまた違った角度からの話です。

右手の話はすでにこのコーナーでご紹介しましたが、実は左手が決まれば意外と右手はどう弾いても大丈夫なのです。



左手をまずはしっかり練習する。左手の形、そして押さえ方。押さえ方はまず握ってしまうのはNGです。人間の手は握ると指が内側に向いてしまうので指の力と肘と腕との引っ張りだけで弾きます。なので指の力は必要なのですが握力は必要ありません。

そしてそれぞれの指の位置が大切なので、形を維持するようにしないといけません。それが難しいのですけどね。

それは別としてさらに重要なのは、左指でリズムが取れるとリズムが良くなります。普通に考えれば右手の指で音楽に合わせるのですが、左手の指で合わせるのです。左指を押さえたタイミングとテンポを合わせると言うことです。それに加えてかなりしっかり押さえる事を心がければリズムは間違いなく良くなります。(厳密に言うとテンポよりも早くに押さえますが、そのタイミングが一定になるように)

再度言いますが、その中でも握力はそんなに使いません。親指には力がそれほどかかりません。イメージとしてはフックでネックをスライドさせている感覚です。なので腕や背中、腰が最初は結構疲れます。


これ教えちゃっていいのかなぁと言う内容なのですが、まぁとりあえずはお試しあれ。近日中に動画にして載せたいと思います。



それではまた!!


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こんなご時世の中、皆さん練習していますか?こういう時こそ練習の時期ではないでしょうか?



さてVol.4では右手の指に注目したいと思います。

指をひっかけて弦をはじくのがピチカート、ジャズでは主流の弾き方ですよね?それでもジャズの場合はどうすればいい感じでビートを出せるのかという事が課題になります。

簡単に説明しますが、何せ文字だけなので理解されるのはもしかしたら難しいかもしれませんが、そのうち動画にしたいと思っていますのでもし理解できないようでしたらお待ちください。できるだけ早めにアップします。

まずはこういう順序を覚えてください。

  1. 指の先
  2. 指先の腹
  3.  第一関節
  4. 第二関節

これを人差し指だけで弾くのか、それとも中指と人差し指で両方弾くのかということになるのです。第二関節は関節の横でひっかける感じになります。

実はこの順番でビートに対する早さが変わります。ビートを横軸に考える場合には1が一番早く出る感じです。英語でいう場合は1が一番Topで聞こえる感じになります。

良くありがちなのですが、上手くなるとテンポに対してベースをどうも早めに鳴らしてしまう傾向があります。これは本人は早く弾いているわけでなく、楽器の胴体の鳴りをテンポに合わせる感じになるのですが、実際はかなり早いのですね。

それを調節するためには上の4種類の位置で試してみると良いです。どの弾き方がテンポとジャストになるかですね。

因みにエディ・ゴメスは1ですよね、指先。

後は指の腹というのが多くの方の弾き方だと思いますが、「早すぎる」と言われたら第一関節、第二関節で弾く弾き方を試してみましょう。

自分の体感テンポと合う弾き方が見つかれば良いですね。それではまた!!




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最近は新型コロナウイルスの影響で多くのイベントがキャンセルになり残念な限りなのですが、まぁこれも仕方がないと腹をくくってブログ書いたりスマホで見れる動画をたくさん見たり本読んだり練習したりしています。

こんなタイトルで書き始めましたが、夢に邁進できる人は問題ないですが、何かに失敗した時、凹んだ時に読んで頂いて少しでもあなたのこれからの人生に為になってくれたら私にとっては嬉しい限りです。



さて、ミュージシャンになりたいという人は古今東西いるわけで、その中で年が経つにつれて辞めて行く人が多くなりミュージシャンの人口も自然とピラミッドの形の人口比率になるわけですが、多くの若者は理想を掲げて夢を追いかけるわけで、その中の一つにミュージシャンのという職業があります。

音楽を演奏できるようになるっていいですよね。楽器を弾けるというのは一つの表現方法であり、人間は社会で表現できることに喜びを感じます。いつでも人に何かを表現する、そして「いいね」を押されるという承認欲求は誰しも持ってます。裏を返せば社会に受け入れられているという実感が生きるというエネルギーに繋がるのが人間なのです。

音楽というのは昔は職業ではなかったことは長い間この仕事に携わる人は知っていると思います。つまり、仕事というのは時代によって生まれたり廃れたりします。その中で音楽家という職業が生まれました。

時代の移り変わりは調べればいくらでも出てくるのでここでは話しませんが、どんな職業でもとにかく仕事というのはどういうものなのか?ということをちゃんと理解して欲しい。そこからどうしたいのかということを考えるのは間違ってはいないだろうと思い、自分の為にもあってメモがてらここに記してみたいと思います。

仕事というのは仕事の依頼人が「これは他人にやらせたい」という事を頼む、それを受けて仕事をしてお金をもらう。その他人にやらせたい事が必ずしも依頼人がやりたい事ではない事が多い。

起業した人が社員を探すのは、起業家は自分がこういう事をやりたいのだが、例えば事務仕事なんてやっている場合ではない、そんな仕事をするならばもっと営業をしないと事業が大きくならない!と思えば事務員を雇うのです。

仕事というのは基本的にはその人がやりたくない、できない事なわけなのです。

だからそれを引き受けてお金をもらう。そしてその能力が高ければ収入が上がるという。

それを踏まえて音楽業界を考えましょう。



あなたがやりたい音楽があります。こういうのをやりたいという音楽。それを演奏する機会を増やせるならばいいのですが、その為にはお客さまが入らないといけない。ファンがつかないといけない。

最初は間違いなく、バンドを組むか、もちろんソロでシンガーソングライターでやる人もいる。

客数によってギャラも決まるシステムのライブハウスに出て頑張るという最初のステップ。その間にバイトしたりしてますよね。

そしてお客がつくようになればいいのですが、鳴かず飛ばずの人が殆どですよね。そこでまずはドロップアウトしていきます。

もう一つのルートに小さい頃から英才教育を受けて楽器がやたら上手い人。こういう人は大学も有名音楽大学に進めば仕事は繋がりますね。しかしそれじゃあ今までやってきたクラシック音楽ができるかどうかというとこれも門戸が狭い業界。コンテストでトップクラスに入るか、オーディションを受けてオーケストラに入るかというのが王道。

まぁ、王道系の話をしましたが、さて音楽の仕事って何でしょうか?それは多岐に渡っていますよね。演奏家?作曲家?だけでなく色々あるのですが。

仕事ってのは言いましたけど、自分ができない事、やりたくない仕事をやる事でお金をもらうと言いました。実は音楽業界でも当てはまります。

私も経験した事をお話しします。

私はジャズをメインに仕事を始めました。それはアメリカでジャズを学んできたからです。その前は我流でライブ活動をしていましたが、ポップス系の音楽がメインでした。エレクトリックベースを弾いていました。

帰国してからは本当にいろんな所に顔を出し、ストリートで演奏する機会も数知れず。そこで出会ったミュージシャンから頂いた大きな仕事が「中島啓江」さんの仕事でした。ジャズでは全くない、彼女はオペラ歌手からスタートしましたが、その当時はピンで何でも歌う有名歌手として活動していました。

今でも思い出すのですが、その当時はジャズの仕事って全然金にならない、ジャズやってるのバカみたいじゃない?って思い始めた時期でもありました。年を重ねることにさらにそう思ってきていました。

それでもジャズは好きだし、勉強してきたことだからやっていましたが、本当にいろいろなタイプの仕事をやるにつれて、ジャズにこだわらず仕事は何でも受け入れてきました。(演歌以外は)

これが良かったと思っています。

今考えれば自分の才能が大した事でもない中で音楽家として生き残ってこれたのはここだったのかなと思っています。

つまりしがみつかない事。

自分が表現をしたいことに固執すると、才能のある人、それを引っ張ってくれるマネージャーやプロデューサーという繋がりを持てる人には勝てない場合が殆どです。

一人でだけではどうしようもないのが現状です。

仕事とするというのは、他人が求めている事をしっかりと理解して行動して結果を出す事ですよね。音楽も一緒です。

そしてそこでクレジットを得られてさらに仕事が増えていく。そうなると音楽家としての仕事は増えていきます。

でも自分の中に「俺にとってこういう音楽が最高でそれだけをやる!」という場合は音楽家になるという機会は殆どないと思っていいと思います。それは本当に狭き門であり、演奏が上手いからといって慣れるものではありません。人間性、ルックスなど色々な才能、そして運ですね。

その点についてはこちらのブログに書いてありますので読んでいただければ幸いです。



プロフェッショナルミュージシャンとアーティスト



ミュージシャンという漠然な話でなく、自分がどういうタイプの音楽家になりたいか明確にしておくと夢は叶うかも知れません。もしくは私のように柔軟に何でもやってやる、とにかく楽器を演奏するのが楽しいからという人ならば叶うかも知れません。それか自分は作るのが好きだと思う人はまた色々な道がありますよね。イベンターになりたいとか、プロディースしたいというのも音楽の仕事に携わる中でも立派な仕事です。仕事を作る側になりますから、ミュージシャンに好かれます。(笑)

理想を叶えるために頑張るのは一向に構いませんし、そのエネルギーはきっと将来何かに繋がると思います。なかなか難しいと思いますが、自分を知るという事も大切だと思うので上手くいってないなと思う人は何もしないで悶々とするのは最悪なので、少し立ち止まって色々勉強する事をオススメします。

最後に私が教えている人でミュージシャンになりたいという人に必ずいう事は(ジャズ系に限りますが)、「ジャムセッションに行け」だけです。

意外とやらない人が多い。(笑)恥ずかしいのかも知れませんが、仕事というのは人が作っています。あなたが知られないと始まらないので。名刺作って早く行けと口酸っぱく言います。

下手くそでもいいのです。その代わりもっともっと練習して1年後、2年後上手くなっていたらどうなると思います?誰かが必ず見ていて引き上げてくれますよ。だから下手くそなままでもいいのです。まずはあなた自身をたくさんの人に知ってもらわないと行けない。

これ、意外とやらない人多いです。でも、ジャズはジャムセッションという素晴らしいシステムがあるのだから使わない手はないです。他のジャンルの音楽の方が入るのには難しいと思います。もう口コミだけしかないですからね。人間関係が全てだと思って良いです。

仕事ですから。(笑)

しかしながら、アーティストになりたいならば・・・私は助言する立場にはありません。本当に難しいと思うし、当たれば凄いですけど現実的には多くの人が挫折していますし、私もその点で言えば挫折組です。

音楽家に限らず、自分にとって楽しい、苦しいことが待ち受けても挫折しないような仕事を見つけてもらえればきっと上手くいくと思います。頑張ってくださいね!!

それではまた!



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※こちらではウッドベースが弾けるようになったのだが、どうも伸び悩んでいるという方にオススメの情報となっております。初級者のウッドベースの弾き方についての内容ではありませんのでよろしくお願いします。



タイトル変更しました。ウォーキングベースというタイトルにしていたのですが今までの内容はウッドベースを弾く技術の話ばかりでしたのでウッドベースを弾くちょっとしたコツという形で投稿したいと思います。

ですので、Vol.1,Vo..2 とも変更しましたのでご了承ください。ウォーキングベースに関しては話が進み次第、練習方法などを伝えたいと思います。



さて、Vol.3ではまた音程に悩んでいる方へのちょっとしたコツです。


それは「頭の位置」です。


頭がすごい動いている人、素人さんなら間違いなく音程悪いです。(笑)

頭の位置がバラバラで左手を正確にそのポジションに移すという事は不可能だと思ってください。大抵があてずっぽで弾いていると思います。それでは音程も悪くなりますよね。

まずは自分の演奏を動画で撮って見てください。頭がランダムに上下左右に動くようなら改善の余地大です。

体を動かす癖をつけてしまうと直すのが大変です。地道に直しましょう。

しかしながら、プロの有名ベーシストで頭がやたら動かす人がいる人もいます。相当練習したのだと思いますが、彼らにはちゃんと体の動きとポジショニングのシステムが出来上がっています。無意識に出来ている人も入れば意識して作り上げた人もいるようです。(私が聞くには音程が悪い人多いですが)


そういう自分なりの動きでポジショニングを作るのはありだと思いますが、ランダムに全く考えずに動いている人は音程悪い人ばかりです。自分なりの体の動きからのポジショニング作りはそれこそ時間がかかりますしね。オススメはしません。

クラシックを習っている人にとっては頭を動かすなというのは当たり前の内容なのですけどね。

しかしながら、Thumbポジション、ハイポジションを使う場合にはどうしても前かがみにならないと届かない場所もありますよね。そういう時は頭を動かすのでなく胸を倒す、頭ー首ー胸のラインは動かさずに上背から腰の部分を曲げるという意識を持てば良いかと思います。

頭を前に倒すというのは以ての外です。



余談です。

昔にとある音楽プロデューサーに言われたことがあります。

「ジャズ屋は動かないからなぁ」

それはやはり見せるという部分でロック、ポップスにはかなわないですよね。世の中の音楽が、ライブ演奏が聞かせるだけでなく見せるという部分に重きを置いているということはもう周知の事実であって、ジャズは元々がそんなに動くことなんてしないのが普通なので仕方がないこととして怒りも湧きませんでした。

みんながやたら動いているジャズ(バンドのコンセプトや音楽にもよるのですが・・・)を見ると首を傾げてしまいます。

それでもやはり動きのある演奏をしている人は一般の人からは評価が高いのも事実です。

しかしながら最低でも演奏の内容がよければの話なので、ただやたら動けばいいというのはありえないというのが私の意見です。

楽器を弾く技術を得てから動きをつけて、それでも演奏が安定するようにならばそれは構わないと思います。

「時代の流れに逆らってまで」というのは私の本心ではないので。また実際に動きだけでなく音楽の音自体も大きくなっているのも事実ですが、ジャズの音量なども限界ありますからね。

時代の流れ:動作大(視覚重視)、音量大

でも、やたら体が動いて汗流して一所懸命弾いていますよな感じなのに出ている音や内容はひどい!というのはもうあり得ないと思っていますけどね。

ビジネス的に売れればいいのだとプロデューサーは思うのでしょうが、だからこそMusicBuisinessを教えていた先生の言葉が忘れられません。

「Music is pure, but music business is impure」

はっきり言っていましたからね。そういうものなのでしょう。そう割り切らないとプロとしては生き残れません。(プロとアーティストは別ものと考えています:プロフェッショナルミュージシャンとアーティスト)

余談でした。




以上です。お試しあれ。質問はコメント欄にどうぞ。


それではまた!!



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