アラフィフ「お一人様」気ままな人生 〜 正しいBLOG〜

旅行日記、自分の仕事で学んだ事、お気楽人生観、その他いろいろ

2019年12月



幼稚園は歩いて1分、隣にあると言うくらいの場所から小学校は歩いて5分くらいかな、子供の足だと10分はかかるかもしれない場所にあって、楽しく通っていたかな?というくらいの記憶しかない。

幼稚園の最大の思い出は、幼稚園は斜面の途中に作られているから南半分が高い壁に覆われ、東側と西側は傾斜がある壁になっていて、その壁の上に沿って柵が作られている。その柵の内側が人一人が歩けるだけの幅があって、実はそれに沿って歩いたということ。今考えてみると恐ろしいことなのだけど楽しかった経験である。かなり高いところを歩いていたのだが、おやすみ中でみんな外で遊んでいる時間帯だったのか、先生に全く気づかずに渡り切った。最後の最後の場所で先生に見つかって怒られましたけどね。

小学校ではやんちゃに遊んでいたくらいしか思い出せずにいます。でも何故か覚えていないのだが、机の中が食べ物とプリントでパンパンだったこと。カビたパンが出てきたりと何故そんなことしたか覚えていないのだが、机の中はひどかった。

小学校2年生の時に黒んぼ大賞を取った。真っ黒でしたね、私。夏は外で遊びまくりでしたから。おかげで今はシミやホクロで困っていますよ。(笑)

小学校の3年生の時に小学校を移動した。近所に新しい小学校ができて私の住んでいた地域が半分にされて、片方が今まで行っていた第五小学校、私の住んでいたもう一方の半分は新しい第八小学校に移った。

とにかく子供が多すぎて第五小学校の設備では立ち行かなくなったのであろう。私の年代で確か7組くらいまであったのでそれより下の代はもっと多かったはず。





でもそこに移動してからしばらくしてからいじめにあった。

今でも覚えているのだが、給食の時になんかの形で女の子を助けたところ、からかわれたのが始まりである。

今考えてみるとそこまで酷いいじめではなかったと思う。後から聞いたのだが、もっと酷いいじめにあっていた子がいたらしい。その話はあまりにも酷くて、その子は引っ越してしまったそうだ。

それを知ったきっかけは、中学校の部活の同級生数人が笑い話として話していた。

その時は本当に腹立たしかったけど、実際その部活で彼らには辛酸を嘗めさせられたから今でも腸が煮えくり返る思いである。今でも殺してやりたいくらいな奴である。もちろん、会うこともないし殺すこともしないが。

そんなわけで3、4年の頃は悔しい思いをしていたが、逃げ場所があったのが幸いであった。

水泳である。

何故か、私の両親は私が小さい頃から何かスポーツをやらせないとと思っていた節があって、小学校2年生の最後の頃に兄の行っていたスイミングクラブに入らされた。まぁ、泳げないという悔しい思いをしていたから丁度よかったのだが。

小学校1、2年ですごい泳げるやつがいた。

今でもあるのかわからないが、小学校の水泳のクラスでは赤ー白ー黒と柔道の段位みたいなのがあり、それぞれの階級が3段階に分けられていた。赤1本、赤2本、赤3本という感じである。どれだけ泳げるかで階級が決められていて、その色の細い帯を水泳キャップに縫い付ける許可を得られるのである。

もう小学校2年生で黒1本つけていたやつがいた。

すでに体もでかいやつだった。すごいと同時に悔しい思いをしていた自分がいたのを覚えている。

そいつはその後、親の転勤で海外に行ってしまった。中学校の頃に戻ってきたが。

そんなわけで、いじめからの逃避という理由もあってスイミングクラブには楽しく通えていた。いい逃げ場だった。(後に自分が大人になって偶然にもその近所に引っ越した時には感慨深いものがあった)

しかし、その頃の経験が災いしたのか、やはり人を信じる、人を頼るということにいささか二の足を踏むことが多い。

その時の担任の先生には随分迷惑をかけたと思う。良い先生だったと思うが、まぁ先生はいじめに対してなにも出来ないのだと冷めた思いをしてはいた。





私はラッキーなことにクラス替えでいいクラスに入れた。クラス替えは必要なのだと本当に痛感した時である。この時からなのかもしれない、あまり同じ場所にいてはいけないという事を学んだのは。

いろんな意味で、いい意味でも悪い意味でも、いまだに実践している自分がおかしいのだが。(笑)

クラスの先生は私たち小学生からみたらかなりの老齢な感じの男の先生で、すごい怖そうだった。実際、厳しい先生だったが、そのクラスに入ったいじめっ子は即座にいじめることもやめて自分と仲良くしようとしていたから不思議であった。

先生の力は偉大なのか。厳しい先生だったが手を上げることはなかった。昔と違うからもうそういうことはしないと言っていた。それでも見た目だけで威厳があるからなのか、本当にクラスの雰囲気はピリッとしていて、他のクラスの先生たちの羨望の的になっていたらしい。

大好きな先生だったので、先生が永山に住んでいたのを聞いてから友達を連れて歩いて行こうと計画した。よく永山には父が買い物に連れて行ってくれたから道は知っていた。

しかしいつも車で行く場所である。無謀な計画で何時間もかかり途中でみんなが挫折しそうになったが無事着いた時には驚いていたが優しく迎えてくれた。

先生の娘さんの遺影を見て驚いたのもその時である。小学校5年の時に亡くなったらしい。丁度自分と同じ年の頃に。

その後卒業前にももう一回同じメンバーで訪問した。

私の人生の中では最高の先生だったと思う。

またその時のクラスのみんなとは仲良くなって、もう水泳にも行かなくなってしまった。一番勉強に励んだ頃でもあった。

それでもまた、勝てない相手が出てきて悔しい思いをした。勉強での話なのだが、やはり上には上がいると痛感した時期でもあった。

その先生とは大学の頃まで親交があった。先生が教頭として勤めていた第二小学校の水泳の補助のバイトで何度か伺った。



白樫先生。もう生きてはいないのでないかなぁ。お元気だといいのだが。






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今年もあとわずかになりました。みなさんお元気ですか?

随分と寒くなりましたが、まだまだこれから寒くなるのかな?と最後の仕事を終えて師走を迎えようとしています。

さて、やっと仕事がひと段落して暇をしていたので映画を2本観ました。一本は映画館で、もう一本はネットで観ました。

まずは 「スターウォーズ9/スカイウォーカーの夜明け」

仕事が夕方で終わったのでレイトショーでないかと探してみたらありました。IMAX3Dという映像がさらに鮮やかな上に3Dで観れると言うから、わざわざプレミアムシートを買って観てみましたよ。

ネタバレはしたくないので言わないのですが、ちょっと毒を吐かせてください。すみません!!

正直言うとスターウォーズは3Dで見る必要はありません。すみません。

うーん、やっぱディズニーだからですかね。どうもリアリティさに欠けるというか、3Dになるとチープな感じになってしまうのを感じたのは私だけでしょうか?

あれがアニメーション映画の3Dならば問題ないのですが、SFXの代表とも言えるスターウォーズ作品がどうもディズニー化しているからなのか、最初の3作品の頃から観ている私としては不満なところが多いのですよね。(最後の3作品はディズニーがルーカスフィルムを買収した後)

ストーリーの作り方もお決まりのパターンっぽくて。

もう知っている方も多いかもしれませんが、こう言う風につくれば人は感動するというお決まりの法則があるのですよ。本でも売っています。

ハリウッド映画では良く使われている手法だし、まぁ外れにならないから良いのでしょうが、知っている者にとっては鼻につくお決まりのストーリーの組み立て方です。

ただIMAXだからなのでしょうか、爆発とかロケットエンジンの噴射とかがもろに体で感じられるあの効果はどうやっているのだろう。仕組みには興味がありますね。

プレミアムシートは広くて革張りでゴージャスな感じだったのですが、お尻が痛くて観ていて辛かった。これは自分が年を取ったせい?かと思っていますけどね。別に普通のシートでもよかったかな。

映画としてはとても素晴らしい出来だと思いますが、スターウォーズですからね、星☆☆☆かな。

でもスピンオフで作られた「ローグワン」は面白かったです。これはオススメです。確か自分は映画館で見たのではないかな?スピンオフ作品だから先入観から外れた上で観れたのかもしれませんけどね。なんかみんな死んじゃうんだ!って内容が「さらば宇宙戦艦ヤマト」を彷彿とさせていましたよ。(笑)



もう一つが「ファウンダー」

私は星☆☆☆☆☆ですね。

内容はマクドナルドがどのように生まれてどのように乗っ取られて世界的企業になったかという、マクドナルド兄弟からフランチャイズ権を得て、仕舞いには買収してしまうというお話。

実話です。

マクドナルドとしては観てもらいたくないような内容ですけどね。(笑)

でも起業家というか、実業家というのは得てしてこんな者だと思っています。金を稼ぐというのはこういうものだと思っていますよ。

世の中でありがちですよね、1番手よりも2番手の方が上手くやるっていう話。まさにそれに近い話です。

キーワードは「執念」と「覚悟」。

起業して成功させるにはこれしかないですよね。本当にこれだけなのです。

世の中には天才と呼ばれる方々がなぜか成功というところまで行かずに、こじんまりとして終了してしまう人が身近にいたりしますよね?特に天才少年、天才少女と呼ばれている人たちのその後が意外とふつうだったりして。

実際には起業家の大半はバカばかりです。でもモチベーションが半端ない。それで頭の良い人や天才とよばれている人を動かすから成功するのです。

ホリエモンこと堀江さん曰く「しつこさ」。それだけだ!!と豪語していますけど、私もあながち間違いではないと思っています。

私がプロのミュージシャンになれたのはまさに「執念」「しつこさ」ですね。

世の中には才能に溢れたミュージシャンがいて、私も何人も見てきました。それに比べたら私のような才能なんて微塵も感じられない人間がミュージシャンになるんだ!としがみついて今まで生きて来れたのだから良くやってきたよなぁ、と自分で自分に感心したりして。(笑)

この映画には賛否両論はありますが、アマゾンプライムビデオでは星4.4ですから、かなり評価されていると思って良い映画ですよね。私のお勧め映画の一つです。


というわけで今回は映画のご紹介でした。これからもたまに面白い映画があれば紹介していきますね!!





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50代で独立したら年収半減。飲み屋界隈で培った人脈は1年ともたずに崩れ落ち… 日刊SPA!


2040年、日本に押し寄せる「半数が単身」の衝撃 「みんなが結婚」こそが異常だった PRESIDENT 2019年11月15日号




Twitterで見た、上記二件の記事についてです。


何となく身につまされる内容。


それは自分に当てはめて考えやすい内容だからです。


50代で独立も何も私は元々ずーっとフリーランスなので特に当てはまらないかと思われがちですが、50代という所が私と当てはまる内容でして、またこの時期になると世の中のサラリーマンは会社を最後まで働き抜いて果たして満足行くものなのか、今は定年後も働かないと年金との関係で生きていけないのかとか考えますよね?

甘えられる所や受身的に仕事をしていけば食っていけるという状況に自分の身を置いていない私にとってはいつも将来の不安を感じて生きているのが当たり前の感覚を、彼らは自分の身に近づいてくる「定年」というもので感じ始めているのでしょうね。怖くて仕方ないかもしれません。

その中で挑戦という意味で独立するという考えは分かるのですが、その飲み屋界隈での人脈なんてあてにしない方がいいですよね。安易な独立なのは良くわかります。

昨今、フリーランス的な生き方が脚光を浴びていますが、正直大変ですよ。お先真っ暗ですから。 最初は自由になれていいですが、最初から稼げるわけないですからそのうち不安でお金のことしか考えられない毎日が続くのは容易に想像できます。

起業するのもアイデアですが、それは若いうちに始めた方がいいと思う。理由に、最初の頃はがむしゃらに、ブラックなんて言っている場合ではないくらい働かないと軌道に乗らない場合があるから。

もしくは今まで働いていた会社のスピンオフとして会社を作るというスタートならばいいですよね?

安易に考えていて、自分は飲み屋で人気者だからきっとうまく行くよなんて考えて安易に始めてしまって失敗したというのがこの記事の話でしょうけど、それは独立だけでなく投資という事でもよくある話です。

お金を増やしたいから安易に株式や先物、FX、仮想通貨、情報商材などにハマって失敗してしまう人が多いです。 自分だったら上手くやれるだろうと勝手に思ってしまうことだけでなく、世の中の情報、特にネットの情報などに惑わされて詐欺に引っかかってしまったなんて話はいくらでもあります。

ネットの情報は怖いです。本当に勉強してリテラシーを養って行くしか方法がないですよね?

でも何かやらねば!と不安にかられて何かをやって失敗してしまうということは少なからず私にもありました。それはあまり詳しくは言えませんが、50歳になって不安になって何かしでかしてしまうというのは、同じ51歳の私にとっては自分が過去にしでかしたことを思い出して身につまされる、そんな思いでした。

ここまでが1番目の記事に関する、私が感じたこと。


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二件目の記事ですが、 独身が良いのか悪いのか、人間社会の繁栄を考えれば「悪」です。

何故なら人間の生きる意味というのは2つしかないからです。

「生きながらえること」
「子孫を残すこと」

だけなのです。子孫を残すことに関して独身は悪なのでは?という考えは否めないです。

でもそれ以上に人間は進化して、生きる意味ということを沢山考えては意味づけて行く生き物になってしまいました。 だから多様な価値観も生まれて・・・だから悩みも多いのです。(笑)

私が独身なのでこの記事を読んで色々感じたことがあるのですが、まず何故独身が増えたのか?ということに関して

・「ソロ活動」ができるような仕組みが世の中に増えてきてしまったからさらに独身が増えてしまったのか?

という事が疑えるのではと思いました。

というのは、この記事で思い出したのがとあるドキュメンタリー映画なのですが、それは美容整形についての映画でした。インタビュアーは美容整形が美容整形をしたいという輩を増やしたのではないのかという疑念を医者に問いかけていました。その中である美容整形外科医はニーズに応えているだけだといい、またある外科医は確かに自分たちが整形したい人を増やしているというのは否めないと正直に答えていました。

また、以前に年配のプロデューサーの方の話を聞いたのですが、その当時は休日や祝日、お盆やゴールデンウィークや年末年始など店なんて全く開いていないから、飯が食えなかったから結婚するしかなかったのだよと言っていたのを思い出しました。家族がいないと仕事だけして家帰っても飯がないと言う。

今は時代が違ってコンビニはあるし、年末年始だって店も開いているし、一人暮らしでも困らない世の中ですよね?それが逆に独身を増やしているのじゃないの?って思ってこの記事を読んでいました。

鶏が先か、卵が先か?という話に聞こえてました。

またこの記事の中の独身研究第一人者の荒川和久氏の言う 「既婚者の言い分は、独身者が自由な生活を謳歌するのは自由だけど、彼らの老後を支えるのが自分たちの子供世代というのが許せないということ」 という内容もよくわかります。

実際、私はそんなに稼いではいませんが一人で生きて行くには十分稼いでいるし、わがままに生きていると思います。自分の稼いだ金は自分で使えるし、家族サービスなんてする必要もないし。生きたいように生きてます。

そして社会に無責任に生きていけるということが問題なのだろうと思いますが。

確かにそういう人間が増えたら社会が衰退していくであろうというのはある意味間違ってはいません。 ただただ好き勝手に生きる人ばかりならば人間社会は成り立ちません。集団的行動ができるようになったから人間社会が繁栄したのは確かです。

ではどうすればいいのかというと社会の中での価値観を変えて行くしかないのです。実際に変わっていってます。

・独身でもパートナーと暮らし、子供を作っても社会的に損をしない
・子供は人間社会の未来なのだから子供を増やせば明るい未来が見える
・男性も子育て参加に意欲が持てる

それだけでなく、LGBTのような多様な価値観を持つ人たちをも受け入れる社会にして行く等、社会がもっといろんな価値観に対して寛容にならないといけませんよね?社会システムも変えていかないといけませんよね?

今の日本はまさに変革期の中にいると思っています。

ヨーロッパはもうすでに家族と言うものに対する価値観、人生に対する価値観が随分と前に進んでいると旅行中にも感じていました。 こんな私でも受け入れられるのだなぁと実感していました。

それに比べて日本はその点はまだまだです。

いろんな生き方があっていいと思っています。 ただ、もしソロ活動が盛んになってきていると社会の中で感じてきたならば、ソロでも生きやすい日本だからと言うことが理由なのかもしれません。

世の中が便利になったから独身が増えたのか、独身が増えてきたから独身用のインフラが増えてきたのか? 鶏が先か、卵が先か?

ただ、記事にあるように「家族」の中でもソロ活動が盛んになっているのは確かですよね?家族のあり方にも変化が出てきているのですし、また自分も長く生きている中で「独身」に戻ってしまう可能性もあるという記事の内容には至極同意しています。

そのための準備はしておいた方がよろしいのではないでしょうか? 私はもういつ死んでもいいように生きてます。若い頃の目標は達成しました。なので40代は新しい目標が見つけられずに人生右往左往していました。

死んでも不思議ではなかった時期でした。

しかし、今はただどれだけ自分の演奏を上手くするか、どうやれば上手くなるのか、楽器演奏を極めることだけしか考えていません。それが目標にもなっています。 そこにいろんな答えがあるのであると信じて頑張っています。




頑張ってないか。(笑)自由に生きてます。(笑)




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「幸福や富や成功は目標設定の副産物であり
それ自体では目標にはなりえない物だ」

by デニス・ウェイトリー 


そうなのですよね。

ネット上では幸福とか富とか成功を謳う記事、商品、本、情報商材が
所狭しと検索では出てくるし、広告でもSNSでも見受けられます。


人間とは愚かな生き物で、そういう類の宣伝に引っかかりやすい人が
未だに多く、詐欺などの被害が絶えませんよね。

人生をかけて何をやりたいのかを見つけられれば
たとえお金持ちにならなくても幸せに生きていけます。


幸せとは自分の心が決める


そういうものです。お金が決めるものではないです。


また富が自由をもたらすと言います。それを大々的に宣伝する物も多いです。

自由とは何ですか?

確かに時間の自由、移動の自由があると幸せになれそうだと思いますよね。

でも、人生をかけて何かを成し遂げたいという、自分が面白いと思うことに従事しないと
その自由がかえって人生の悲劇を産むだけです。

宝くじが当たった人の末路を見ればわかりますよね。

富があれば良いという問題ではないのです。


趣味でもいいのです。楽しいこと、面白いことをしましょうよ、命をかけて。


その副産物として、幸福や富が来たりするものですよね。



もう お金=幸せ はやめにした方がいいです。


それでも資本主義社会では貨幣を回すことに経済発展の意義があるし、
人間ってのはお金が好きですからね。


しばらくは無理ですかね。(笑)


人間が人間である以上、この社会は変わらないでしょう。


もっと新しい高等生物が生まれて人間を駆逐する日なんて来たりして。(笑)




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車だって精密機械だから、100パーセント思う通りには動かんけどね。

言いたいことは分かる。

世の中ってのは不条理な所。

社会ってのは理不尽なことが沢山起こる所。

社会人になるってのはそれと向き合って生きて行くという事なのです。

学校では教えてくれません。



だから大変なんだよね。頑張れ!!若者!!






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